サラリーマンの投資日記

43歳のサラリーマンです。定年までに億り人を目指します。

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住宅ローンを多めに借りてしまったときの対処法(銀行から外構の契約書を求められた話)

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こんにちは、nobu2394.comです。

いや~、昨日の夜は暑かったですね~、気温じゃなくて、セネガル戦。

またしても格上相手でしたが、ひょっとしたら勝てるのか??というくらい押していた時間帯もありましたね。


ただ、スコアは常に追う展開で、あー負けちゃうのかな~とハラハラドキドキの展開の中、よく追いついてくれました。


結果的には2-2の引き分け、最低限の勝ち点1がとれたことは、大きいです。


次回は28日のポーランド戦。ランキング的には一番の格上のはずなんですが、昨日の日本対セネガル戦の後に行われたポーランド対コロンビア戦で、なんと0-3と完敗してしまったようで、ポーランドは早々と予選敗退が決定しました。


次戦はこの敗退が決まっているポーランドが相手ですので、余裕なのか??という感じもするし、逆にもう失うものがないのでのびのび試合を楽しんでこられたりして、負けてしまうのかなー。とか、


いろいろ考えちゃいます。。。


基本サッカーは詳しく有りませんので、このあたり、どうなんでしょうね??


とにもかくにも、選手の皆さんには、がんばって頂きたいですね。

頑張れ、日本!!!

完全に余談ですが、今日は朝6時時点の私のブログのpv数がいつもより明らかに伸びていました。普通真夜中に私のブログなんて誰も見ませんもんねー。


ただ、昨日だけは違ったようで、、恐らく、セネガル戦を見ていた人達が試合見ながら、もしくは試合後に興奮して寝れなかった人達が見てくれたんだろーなーと想像しております。


ひょんなところで、google analyticsのデータとセネガル戦で夜中に起きている人達に相関があるという事実が証明出来ました。

当たり前っちゃ当たり前ですが、、、


なーんか、面白いですよね。

頑張れ、日本!!!(2回目)



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さて、いつものように私のブログは前置きが長い!!


と叱られてしまいそうですが、今日は、住宅ローン関連のお話です。


すでにこのブログでも何度か記事にしていますが、私達家族は今年の3月に家を新築し、その家に住み始めています。同時に住宅ローンの返済も開始しています。

住宅ローンを組んだ記事はこちら↓



ローンを組んだ銀行に口座を開き、会社の方で自分への給料振り込みの口座に新たにこの銀行口座を追加すれば、めでたく返済に向けた準備も完了です。


3月から返済が開始されているので、現時点3回の返済が完了しています。(確認してないけど。。)



後は、がむしゃらに、ただひたすらに、このローンを返済するのみ!


と思っていたんですが、先日その銀行の私の担当者の方から一本の電話がかかって来ました。

あら、ひょっとして返済滞っちゃってる??


と、ちょっとどきどきしながら電話にでると、

すみませーん、外構の契約書類と、火災保険の証書送ってくれませんかね。。。


話を聞くと、私が契約した住宅ローンの総額と、住宅メーカーから銀行に出ている見積もりの総額に乖離があり(つまり、住宅ローン総額の方がかなり多い)、外構など、その他住宅に関わる費用の契約書なり、見積もりなりを書面で頂かないといけないとのこと。


なんか、その銀行の支店長に怒られているようで、(真偽は不明)

なんとか助けてくれれば、、、


とのこと。




正直に言うと、今回私が組んだローン総額と住宅メーカーに支払った総額に大きな乖離が有るのはわかっていました。



その証拠に、2ヶ月ほど前に、住宅メーカーから500万ほど返済金がありましたからね。


もちろん私もこの乖離は不自然に感じていたので、事前に住宅メーカーの営業担当者には確認をしていたんです。

だいぶ多めに借りてるけどいいの??


って。



その時の営業担当者の答えは、まさに今回の外構工事や保険料など、明らかに今回の新築関係の費用とわかるものであれば、大丈夫ですよ~。(つまり、住宅ローンの費用として、認められる)


と言われていました。



まあ、そこで基本安心していた訳ですが、そこに今回の電話です。



ちょうどタイミング良く外講の打ち合わせが終わったところで、たまたま契約書と保険の証書を銀行に持って行くことが出来ましたが、電話の銀行担当者は月曜日までにはどうしてもほしいと、かなり食い下がられました。



この辺りから考えると、住宅ローンで借りたお金をあまりに長い期間使用しないケースは銀行に取って好ましいことではないのかも知れませんね。



正直私はしょっちゅう住宅ローンをくむ人間ではないので、この当たりの知見はなく、興味もあまりなかったので、銀行担当者に根ほり葉ほり質問はしませんでした。



ただ、住宅メーカーの担当者、銀行担当者双方の口ぶりを聞いていると、


恐らくですが、そこに明確なルールは存在していない。


と感じました。



ですので皆様へのアドバイスとしては、常識の範囲内で住宅ローンは多めに借りた方がいいと思っています。


もちろんご自身の返済能力の範囲内という条件付きではありますが、、、



特に、今回の外構工事や、保険、その他家具など、住宅ローンを契約する段階では値段が確定出来ないものもかなり多いはずです。


少なめにローンを組んでしまうと、後から自分のキャッシュを使う羽目になり、それこそ家計を圧迫します。


私の経験上、


住宅ローンは多めに借りた方がいいと思います。


そして、住宅メーカーに支払う以外の費用は、契約書なり、見積もりなり、レシートなりで保管しておいた方が、あとで銀行に何か言われたとき、ひょっとしたら役に立つかもしれませんね。


最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

では。


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